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フィジーライフ豆知識

アクティビティ

スキューバダイビング

フィジーはサンゴ礁が多く、ダイブスポットにこと欠きません。ナンディ、ラウトカにはスキューバダイブのショップもあります。1 タンク 60 ~ 100 F$ です。PADI のオープンウォーターライセンス取得も日本の 1/3 の費用で済みます。


シュノーケリング

スキューバダイブも良いですが、透明度の高いフィジーの海ならシュノーケリングで十分!クルージングに行ったら、ぜひ!シュノーケリングしてみてください。クルージングでは、シュノーケリングセットを貸し出しています。


クルーズ

サウスシー島、ビーチコンバー島、マナ島など、ママヌザ諸島の島なら日帰りのワンデークルージングが楽しめます。


サーフィン・ボディーボード

ナンディからバス(フィジーのバスはサーフボードも積み込み可能)で 40 分のナッタンドラビーチ、50 分のクルクルビーチはフィジー人サーファーも通っているサーフポイントです。また、有名なタバルア島、ナモツ島では一年中サーフィンのビデオが撮影されています。ただし、ココは 30 メートルの波のくる上級者向きのポイントです。


温泉めぐり

ナンディとラウトカの間にはサンベト温泉があります。何も整備されていない温泉ですが、周りにサトウキビ畑が広がり、牛がいて本当にのどかな温泉です。泥が日焼けした肌にも効くそうです。(留学生談)


ヨガ

インド系移民の多い楽園フィジーでは、ヨガも盛んです。しかも、ほぼボランティアで行われているから料金は1回たったの2F$ !本場インド人のヨガがこの値段とは本当にお得です!


ジェットスキー

リゾート施設にはジェットスキーが置いてあります。波の高い日は利用できないこともありますが、これもハワイなどと比べて半額くらいで利用できます。


乗馬

ナッタンドラビーチの近くのサナサナ名村では乗馬を楽しめます。ゆっくりゆったりリゾート気分が味わえますよ!


ゴスペル

日曜日はぜひ教会に行って下さい。美しいハーモニーで歌われる楽園フィジーのクリスチャンソングには心を奪われるはずです。許可の要るようなものでなく、誰でも気安く受け入れてくれるのが楽園フィジーの教会です。仲良くなればお昼ご飯もご馳走になれますよ。


ハンディクラフト

楽園フィジーでは、フィジー人女性がブレスレットやアンクレットなど、フィジーならではのハンディクラフトを作っているのを目にするはずです。作り方を教えてもらいましょう。ブイブイと呼ばれる葉っぱの繊維から作られるハンディクラフトはおみやげにピッタリです。


ボランティア

自分以上に人に気を使うフィジー人の社会では、ボランティアも盛んです。教会に行ってジュニアユースに入れてもらってはどうでしょうか。